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萩原誠の萩原流ジャストミートセオリー

「萩原流ジャストミートセオリー」は、ドラフト1位で阪神タイガースに入団した萩原誠(はぎわらまこと)が引退後に機能解剖学で得たバッティング指導法です。

野球素人のお父さんでも出来るお子さんをチームで一番のバッターにする方法です。

このバッティング指導法は、萩原誠が24年間に渡る野球選手としての経験、そして、機能解剖学の知識をもとに研究と検証を重ね、一般のお父さんでもすぐ実践できるように開発されたものです。

萩原流バッティング指導法はとてもシンプルで、大きなポイントは、「ブレない軸」を作ることです。

プロ野球選手とアマチュア野球選手のバッティングには一つの大きな違いがあり、それは、バッティング軸がブレ無い点です。

このバッティング軸の作り方を、少年期から指導する事が何よりも重要で、「萩原流ジャストミートセオリー」には、握り方、構え方、立ち位置、ティーバッティングなど、お子さんを強打者にするために必要な全ての指導方法が収録されています。

内容として、「手打ちにサヨナラ!自動的に腰でスイングさせるバットの握り方とは?」「なぜ、肩甲骨を○○すると、非力な少年でもバットを軽く感じる事ができたのか?」「今よりもなお遠くへ飛ばすスタンスとは?」「83%以上のプロ野球選手が実践している、遠くに飛ばす立ち位置とは?」「基礎能力に関係なく、お子さんの飛距離が今より伸びる軸足の作り方とは?」「飛ばすバッティング軸を自分でチェックする方法」「ジャストミートを日常化するタイミングの作り方とは?」「ピッチャーに左右されない、飛ばすタイミングの作り方とは?」「なぜ、ティーネットを無視するとスイングが良くなるのか?」「ピッチャーの心理を知りつくし、嫌なぐらいプレッシャーをかける方法」「お子さんの下半身をロケット台に変える、4つの方法とは?」「強打が病みつきなる、選手の才能を開花させる無理のないスイング軌道とは?」「あれ?なんで、こんなにボールが軽く感じるの?」「ジャストミートを習慣的にモノにする練習方法とは?」などが収録されています。