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現役少年野球監督だけが知るバッティング術

「2019年版☆キッズベースボールドリームナビ〜現役少年野球監督だけが知るバッティング術〜」は、強豪中学硬式野球クラブで取り入れられている3つのバッティングモーションをマニュアルと動画で分かりやすく解説している教材です。

満足にヒットも打てなかった小学生が、打率5割超えの安打製造バッターに変身した事実を元に、そのノウハウの全てを明かしています。

元プロ野球選手のDVDビデオにも大変すばらしいものがありますが、「ヒジの入れ方とか腕のたたみ方」や「体の開きをおさえた打ち方」、「壁をつくる」など、ちょっと小学生にはレベルが高く、結局は子どもには到底吸収できない内容になっています。

なので、小中学生の野球マニュアルなら、「2019年版☆キッズベースボールドリームナビ〜現役少年野球監督だけが知るバッティング術〜」のほうがオススメです。

「当たってもポップフライばかり…」「ボテボテの内野ゴロが多い…」「めったにヒットなんか打てない…」「当たってもファールになってしまう…」「バッティングに自信がない…」「とにかく、空振りが多い…」などといった野球少年は是非このマニュアルを実践していただきたいです。

川村卓の22のバッティングドリル

川村卓のプロ野球選手になるために小学生のうちにやっておくべき練習〜動作分析のスペシャリストが教える「22のバッティングドリル」は、お子さんのバッティングを上達させる「合計22種類」の科学的根拠に基づいた練習ドリルを収録したDVDです。

筑波大学体育系准教授の川村卓(かわむらたかし)氏は、バッティング動作解析の第1人者で、硬式野球部監督でもあります。

学生時代からスポーツ科学を学び、動作解析や一流選手の特徴など、科学的なアプローチにより分析し、また、そのノウハウを指導の現場で活かして、小学生の野球教室や大学生への指導を行っています。

川村卓氏の科学的根拠に基づいた指導法は、多くのメディアで取り上げられ注目を集めています。

今回の22種類のドリルは、「バットにボールを当てる練習ドリル」「目とカラダの動きを一体化させる練習ドリル」「バットのコントロール精度を高める練習ドリル」「体重移動をマスターする練習ドリル」「ミート率を上げる練習ドリル」「地面の力をバットに伝える練習ドリル」「バントをマスターする練習ドリル」など、バッティングの基礎をしっかりと学べる内容になっています。

垣内哲也と大塚光二の野球7日間スラッガー養成プロジェクト

「野球7日間スラッガー養成プロジェクト」は、西武ライオンズと千葉ロッテマリーンズで活躍した垣内哲也と、西武ライオンズ黄金期に活躍した大塚光二が教える、打率、飛距離がぐんぐんアップするバッティングに関する7日間トレーニングです。

コース別の対処法などはもちろんのこと、バッティングが上達しない7つポイントをある練習法で徹底攻略していきます。

もちろん、ハードなトレーニングではないので、1日10分程度で十分ですし、自宅で一人でもできる内容になっています。

内容として、「飛距離がぐんぐん伸びるバッティング法」「打率がみるみる上がる秘密のトレーニング」「全身のパワーを無駄なくバットに伝えるグリップ方法」「強烈な当たりを生み出すスイング強化法」「バッティングスランプは7つのポイントで解消する」「球が見える究極のバッティングスタンス」「どんぴしゃり!のタイミングでフルスイングする方法」「体が開くクセが一瞬で直る!プロ直伝の秘密兵器」「前に突っ込んでしまうスイング矯正法」「これで打率アップ!内外角コースの徹底攻略」「スイング時、バットが下から出てしまう2つ原因」「変化球・速球も正確に芯で捉えるバッティング法」「内角のボールもジャストミート!ドアスイング克服法」などが収録されています。

小中学生でも実践できる7日間でスラッガーに変身させるためのトレーニングですので、強打者を目指している方は是非お試しください。

萩原誠の萩原流ジャストミートセオリー

「萩原流ジャストミートセオリー」は、ドラフト1位で阪神タイガースに入団した萩原誠(はぎわらまこと)が引退後に機能解剖学で得たバッティング指導法です。

野球素人のお父さんでも出来るお子さんをチームで一番のバッターにする方法です。

このバッティング指導法は、萩原誠が24年間に渡る野球選手としての経験、そして、機能解剖学の知識をもとに研究と検証を重ね、一般のお父さんでもすぐ実践できるように開発されたものです。

萩原流バッティング指導法はとてもシンプルで、大きなポイントは、「ブレない軸」を作ることです。

プロ野球選手とアマチュア野球選手のバッティングには一つの大きな違いがあり、それは、バッティング軸がブレ無い点です。

このバッティング軸の作り方を、少年期から指導する事が何よりも重要で、「萩原流ジャストミートセオリー」には、握り方、構え方、立ち位置、ティーバッティングなど、お子さんを強打者にするために必要な全ての指導方法が収録されています。

内容として、「手打ちにサヨナラ!自動的に腰でスイングさせるバットの握り方とは?」「なぜ、肩甲骨を○○すると、非力な少年でもバットを軽く感じる事ができたのか?」「今よりもなお遠くへ飛ばすスタンスとは?」「83%以上のプロ野球選手が実践している、遠くに飛ばす立ち位置とは?」「基礎能力に関係なく、お子さんの飛距離が今より伸びる軸足の作り方とは?」「飛ばすバッティング軸を自分でチェックする方法」「ジャストミートを日常化するタイミングの作り方とは?」「ピッチャーに左右されない、飛ばすタイミングの作り方とは?」「なぜ、ティーネットを無視するとスイングが良くなるのか?」「ピッチャーの心理を知りつくし、嫌なぐらいプレッシャーをかける方法」「お子さんの下半身をロケット台に変える、4つの方法とは?」「強打が病みつきなる、選手の才能を開花させる無理のないスイング軌道とは?」「あれ?なんで、こんなにボールが軽く感じるの?」「ジャストミートを習慣的にモノにする練習方法とは?」などが収録されています。

村上隆行の少年野球バッティング指導法

「村上隆行の少年野球バッティング指導法」は、関西独立リーグ「大阪ゴールドビリケーンズ」の元監督、元近鉄バファローズ選手会長の村上隆行(むらかみたかゆき)が教える、お父さんでも一流の打撃コーチになれる少年野球のバッティング指導法です。

プロ野球で学んだ打撃理論を一般のお父さんでも使えるように、改良に改良を重ねたものになっています。

「身長が低い人でもパワーを出せるスイング法とは」「ダウンスイングがボールを遠くに飛ばせる理由とは」「パワーをボールに伝えるためのスイングの点から線への移行」「自然に出来るトップの作り方」「○○を使って打つ打法」「腰を使えと子供に言っても伝わらない理由とは」「腕は伸ばすものではない理由とは」「パワーをロスしてしまうスイングとは」「ヘッドスピードを上げる方法」「バットを前方に放り出すためのドリル」「一日10回で効果が出る素振りの仕方」「片手で出来るスイング強化法」などが収録されています。

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